26インチMTBをさらに街乗り化|Continental CONTACT Speed 26×1.60へ交換
26インチMTBをさらに街乗り仕様へ。国内では入手しにくいContinental CONTACT Speed 26×1.60を海外から取り寄せ、対応するRideNow TPUチューブへ交換。乗り心地・転がり・PikaBoost 2のノイズ低減を狙います。
ロードバイク、クロスバイク、MTBの整備、パーツ交換、購入記録、実走レビューをまとめています。自転車用品を実際に使って分かった違いや、メンテナンス時の注意点も写真付きで紹介します。
26インチMTBをさらに街乗り仕様へ。国内では入手しにくいContinental CONTACT Speed 26×1.60を海外から取り寄せ、対応するRideNow TPUチューブへ交換。乗り心地・転がり・PikaBoost 2のノイズ低減を狙います。
26インチMTBのフロントシングルを34Tから38Tへ交換。リア11-46T・10速では街乗り時にローギア寄りだったため、104BCDのSNAIL製チェーンリングで約11.8%ハイギア化しました。
LIVALL PikaBoost 2を26インチMTBに装着して実走レビュー。Standard/Powerfulの違い、坂道、音と振動、ブロックタイヤ、雨天時のスリップ、Cruiseの消費電力、バッテリー切れ後の走り方まで実機で確認。Cruise Modeは日本の公道ルールと切り分けて解説します。
LIVALL PikaBoost 2のアプリ設定、Installation Calibration、BR80リモコン、Assist/Cruise/Workout/Standbyの使い方を実機ベースで解説。Cruise Modeと日本の公道ルール、Assist利用時の注意点も整理します。
PikaBoost 2を開封して26インチMTBへ実際に取り付け。Vブレーキ、シートポストクランプ、ドロッパーワイヤーとの干渉を避けながら装着したリアルな作業記録です。
手持ちの自転車を後付けで電動化したくてLIVALL PikaBoost 2を選んだ理由をまとめます。Lite/Powerful、158Wh/220Wh、BR80リモコンや走行モードの違い、日本で購入・使用するときの法規上の注意点まで整理。
リアディレイラーの変速がおかしくなったので、今回はまずそこから。 原因を追ってみたら、ワイヤーのアウターキャップが折れて、ワイヤーの引きしろがズレていました。そりゃ変速も合わなくなるわな、ということでアウターキャップを交…
久しぶりにロードバイクへ乗ろうと思いまして。 タイヤに空気を入れて準備していたら、約30分でほぼ空っぽ。 ……乗る前から終了ですw 入れていたのは、2年ほど前に取り付けた緑色のTPUチューブ。 たぶんバルブまわりから漏れ…
ロードバイクの仏式、ママチャリの英式、バイク・車の米式に対応する空気入れを比較。手動式の経年劣化、電動式の使い勝手、空気圧計のズレなど、実際に使って分かった選び方をまとめます。
以前、スタッフに貸していたMTBが 盗難 にあったことがあります。 数日後、警察から「有料駐輪場に、ホイールがぐにゃっと壊された状態で放置されている」と連絡が入り、無事(?)返却されました。 無事とは言っても、ホイールは…