SageMasterの登録方法|申込みから初回ログインまで
SageMasterの申込み画面は、商品選び・契約期間・アカウント作成・支払い確認と進むため、初めてだと少し分かりにくく感じます。このページでは、スマートフォンの実際の画面に沿って、順番に説明します。
この記事の画像は2026年8月に確認した画面です。商品名、料金、契約期間、更新条件、決済方法は変更される可能性があります。実際に申し込むときは、ご自身の画面に表示される最新情報を優先してください。
※このボタンは紹介リンクです。リンク経由の申込みにより、サイト運営者に報酬が発生する場合があります。
申込みを始める前に用意するもの
- 受信できるメールアドレス
- SMSまたはWhatsAppを受け取れる電話番号
- 本人名義の支払い方法
- 本人確認を求められた場合に使う確認書類
- 他のサービスと使い回していないパスワード
手順1:公式の案内ページを開く
案内された登録ページを開くと、最初に国を選ぶ画面が表示されます。居住国を「Japan」にして、「View Products」を押します。

手順2:契約期間と商品を選ぶ
商品一覧の上部に「1 Month」「6 Months」「12 Months」が表示されます。ここで希望する期間を選び、画面を下へ進めます。

今回は「Signature Bundle(6 Months)」の画面を例に進めます。別の商品を選ぶ場合も基本的な流れは同じですが、利用できるサービスや料金が同じとは限りません。
手順3:商品内容と料金を確認する
商品の「もっと詳しく知る」を押すと、詳しい内容が表示されます。商品名だけで判断せず、含まれるサービス、最初に支払う金額、継続時の料金、更新間隔を確認します。

ここは特に注意してください。画面には「エントリー価格」と、その後の「定期料金」が別々に表示される場合があります。金額だけでなく、何日ごと・何か月ごとの請求なのかも確認します。
手順4:カートへ入れて申込み内容を再確認する
内容に問題がなければ「カートに追加」を押します。カートでは、商品名、選択した期間、最初の支払額、その後の更新条件をもう一度確認してから「チェックアウトに進む」を押します。

手順5:初めての人と登録済みの人で進み方が分かれる
初めて利用する場合は「アカウントを作成する」を選びます。すでにBEのアカウントを持っている場合は、下にあるサインイン欄から既存アカウントへログインします。重複したアカウントを作らないようにしてください。

初めて利用する場合:アカウント情報を入力する
氏名、生年月日、居住国、言語、電話番号、メールアドレスなどを入力します。氏名は、本人確認書類や支払い方法の名義と同じ表記にしておくと確認がしやすくなります。

紹介者情報が自動表示された場合は、案内された登録経路の情報と一致しているか確認します。分からないまま別の紹介者へ変更したり、重複登録したりせず、必要なら申込み前に公式サポートへ確認してください。
ユーザー名とパスワードを設定する
ログインに使うユーザー名とパスワードを設定します。パスワードは他のサービスと使い回さず、安全な場所へ保存します。利用規約、返金条件、個人情報保護方針を開いて確認し、内容を理解してから同意欄へ進みます。

すでにアカウントを持っている場合
既存アカウントへサインインすると、登録済みの請求先住所や支払い方法が表示される場合があります。古い住所や使わない決済方法のままになっていないか確認し、必要なら「編集」から修正します。

カード決済が通らないときの考え方
海外サービスの決済では、カード会社側の判定によって支払いが通らないことがあります。何度も続けて試す前に、カード会社へ海外決済が利用できるか確認するか、申込み画面に表示されているPayPalなど別の支払い方法を確認します。
暗号資産による支払いが画面に表示される場合は、TriaなどのウォレットからUSDT/USDCを送る方法も選択肢になります。ただし、対応通貨、送金ネットワーク、送金先アドレス、手数料、為替レートをすべて確認してください。暗号資産払いが必ず安くなるわけではなく、誤ったネットワークへの送金は戻せない可能性があります。最初は少額のテスト送金ができるか確認すると安心です。
決済直前の最終チェック
- 商品名と契約期間は合っているか
- 今回支払う金額はいくらか
- 次回以降の請求額と更新間隔はどうなっているか
- 自動更新を停止する方法を確認したか
- 支払い通貨と手数料を確認したか
- 登録メールアドレスに間違いがないか
決済後は、完了画面、注文番号、領収メールを保存します。その後、会員ページへログインし、購入したサービスが有効になっているか確認します。
登録が終わったら次の設定へ
SageMasterの登録後は、使う機能によって設定が分かれます。暗号資産AIを使う場合はMEXCとのAPI接続、SFXを使う場合はBigBossのMT4口座との接続へ進みます。
注意事項
このページは申込み画面の見方を分かりやすく整理したもので、利益や成果を保証するものではありません。料金、商品構成、対応地域、決済方法、規約は変更される可能性があります。必ず申込み時点の公式画面と最新規約をご確認ください。