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部品 Archive

2017 8/27 茂原west S-1GP R4

茂原West S-1GP 第4戦 晴れっぽい曇り31~33度

今回もスーパーモトとS-1Proにダブルエントリー
ふとエントリーリストを見ると、ゴぴが出ないとか言ってたのでスザケンナっ出ろってば!ということで、エントリー費を私が出すことにして強制エントリー決定w


先週の桶川の優勝賞品で頂いたBBQコンロをゴぴくんが持って帰っていたのでお肉と共に持ってこさせてBBQ せったかくもらったコンロ、、、が、見たかっただけなのでほしいというなら一度つかわせてもらうということであとはプレゼントすることにしましたw なぜかとてもおいしかったwww

 今回SHARK FACTORYをイタリアR&D社が改造したであろうX2サスペンションをテスト投入してみました。コレを日本に送ってもらうのは至難の業でしたが、その甲斐あって結果は良好 このサスペンション、290-310㎜まで車高調整できます。その分ストロークほしいけど(笑)

2fastサスのほうが慣れているからか安心感は強いですね。同じくらい良いサスペンションだとおもいます。

 

昼休みの体験走行にゴぴにQR50貸したら、人のバイクで本気で攻めて全然帰ってこず、4回も転んできやがりますよ?w

おーっと!転んだー!!! ってアナウンス入るたび、4回は完全に故意なので、部品代は後程請求か!?と思ったらバチ当たって小指の爪に血マメできてたので楽しかったんだろうなぁ、ということで許してやりますwww

…あほですね

(笑)(笑)(笑)

幸い廃車にはされなかったので、アホな子より楽しんでおこうとワタシも普通に楽しみます。


ぶいーーーーんしかきこえませんw

 結果こんな感じ

スーパーモト 予選2位 決勝2位 46.654
S-1Proクラス 予選1位 決勝1位 35.1

ヨッチャン台湾遠征で不在につき優勝ポイントだけ頂いておきましたwww

カメラマンが目線だのなんだの全く必要ないであろう注文が多くてうるさかったですが(笑)
レースクイーンのおねえさんやとらくん、きっしーさん、やすゆきにーさんにも久しぶりにあえてとても楽しい一日になりました♪ いえい♪

エンジンOHしないと本来の回転数が出ていません… まいったなぁ

Maxima リチウムイオンバッテリー

今までずっとSHORAIバッテリーを使ってきましたが、
専用充電器であったり、使い切ると復活不能だったり、そもそも保障があってないようなポンコツサポートらしいので、しかも持っているのが専用充電器なので、いつもあきらめて買い換えてきました。

しかし、、、これはいい加減ちょっとアレだなぁ…とか思っていたところへ彗星のごとく現れたバッテリー!!

Maxima Lithium ion battery &リチウムイオンバッテリーチャージャー

 562.5g!
Bw’s純正サイズで、5L-BSサイズでむちゃくちゃ軽いです
なのにさらに!!!

レースなのでもっと小さいサイズだとコレ!!4L-BSサイズだと363.5g!
これは良い♡ おススメです

バッテリーはこから買えます

充電器は3タイプあるらしく

スタンダード

マルチタイプ

リチウムイオン専用


私はリチウムイオン専用とどちらにも使えるマルチ充電器両方があります

 

一応、今使っているSHORAIは少し小さいサイズにしてて447g程でしたが、そのうえをいく363.5gがあるのでの乗り換えます♪

SHORAIのバッテリーってば、専用充電器を使って、サーキットで発電機で充電しようとするとエラーばかり出てうまく充電できないこともたびたび起こりました。寒いときは特にでしたね。だから、充電は安定した家庭用コンセントである必要があること、あるとき突然いきなり死ぬということを考えたら。。
私はサーキット使用がメインですが、このマキシマバッテリーってばサポート体制が凄いっぽい コレ 保障期間は12か月

コレおススメできちゃうっすね。 持ちが良いか等はまた書き足していきますね

POLINI 削りだしキャリパー

私のRC-ONEエンジンにつくのかつかんのか知らんけども買ったったwww

ワタクシR&D40㎜厚ハブにFrisoniホイールを装着しております。
注意点はブレーキディスクの穴がM8になること。(純正はM10)

そこにBrembo RCSで純正系Grimecaブレーキキャリパー(要はヤマンボ)にマロッシパッドで地獄を見てデイトナゴールデンパッドでフェードを経験し、オノレ~足りん!と、そうしてたどり着いたのがこちら

POLINI Brake Caliper Rear MBK Nitro/Aerox 050.2241

旧カニサイズピストン32㎜ってのが惜しいところだけど、まぁ、ヤマンボよりは期待できるかと。

効果は未知数。 そもそもパッドが特殊でこのパッドが効かなかったら・・・ コエーwww

POLINI & TOP performances 駆動ケースカバー

本日ご紹介するのはこちらの2つ! 分割金利手数料は自己負担!

ということで、観察してみますよ。

TOP Performances クランクケースカバー
top-crancase-cover-1

グランドアクシスのそれとそっくりですね、厚さも。
よく冷えそうです。

top-crancase-cover-2

代わりに王冠が厚いものが入ってきます。


top-crancase-cover-3

 

 

続いてPOLINI クランクケースカバー

polini-crankcasecover-1

黒くて穴は少なめでして、そこそこ冷えそうです


polini-crankcasecover-2

ベアリングとその穴に入るものが付属してきます。クラッチのナットとして使うみたい。
TORSENスイングアームと材質が似ています。

polini-crankcasecover-3

こんなのが。

私的に両者を足して2で割ったもの位がちょうどいい気がしてならないです。
元々使っていたTNTのカバーが加工は必要だったけどよかったかな~
でもキックギアが絡むところまでめメッキかかってるわすぐ割れたわで耐久性には疑問がのこるな~

さ、ドッチ使うかな~的な感じですね。
どちらかはスクミでセールに出してみます。

 

 

2FAST JAPAN

こんにちは 2FASTは3種類ほどあります。

79㏄ 44㎜ストローク 85㎜ or 90mmコンロッド 47.6㎜ピストン  ※90㎜時にはスペーサーが必要となります。

86cc 44㎜ストローク90㎜コンロッド 50㎜ピストン

94㏄ 44㎜ストローク90㎜コンロッド 52㎜ピストン

TRT 2FAST部品の販売価格表となります。

別途重量によって送料がかかります、1~5番までをセットで購入した場合、1670ユーロとなり、大体送料は200ユーロ位です。
その時のユーロのレートに合わせて価格が決まります。

取り付けに関してはケース加工箇所が、クランクウェーブの外周、リードバルブ及びジェットポートの拡大加工、シリンダー部ケースボーリングが必要となります。
加工も別途料金をいただくことですでに何基も加工しているところにて行うことが可能です。

すべての部品は受注してから発注となりますのでお時間をいただくことになりますが、まれに在庫がある場合がありますのでお問い合わせください。

品名 品名 価格euro
524024_628409083841219_345490978_n1 cylinder 52mm Tuned シリンダー52㎜ 2fast tune 700
406181_612741398741321_1782235176_n2 Manovella 2013 newクランク44㎜90㎜コンロッド 300
3 2FAST Exhaust 94cc チャンバー 400
4 Carburetor Dellorto 28mm VHST28 キャブレター デロルト 120
998824_674365229245604_1110146307_n5 Reed valve 2FAST リードバルブ
前向きと後ろ向きが選べます。写真は前向き
150
送料(ここまで) 200
1 Head standard worked or not worked シリンダーヘッド47.6-50mmノーマルor無垢 80
2 Piston 47.6-50mm ピストン、A,B,C 80
3 gasket kit ガスケットキット 20
4 new head high compression 47.6㎜用ハイコンプヘッド 100
5 conic needle Dell’Orto X31(if possible) 2FASTニードル 47.6-50 10
leonelli-ignition-minarelli-yamaha6 LEONELLI DIGITAL IGNITION レオネリデジタルイグニッション発電CDI 300
コンプリートエンジン コンプリート2fastチューン 2800

 

購入の方には、エンジン以外に実際走らせるまでのデータ、セッティング等のアドバイスを行うことが可能です。
2FAST JAPAN katokichi

で、ギア。malossi gears

ギアはこれにすることにしました。

左から1次(クラッチのつながるシャフト+セカンドギア)2次(ピニオン+ファイナル)リアホイールピンシャフト

全部malossiで一番右のピンシャフトが新製品の中空シャフトです。

ギア比は1次 13-44 で 3.385 2次 15-42で2.800 最終減速比 9.477です。 これで4VP純正よりややハイギアになるみたい

他に2次側は14-43というのがあります。 これは1次と組み合わせると最終減速比10.396となり、4VPエンジンでいう5FA1と5FA2-6の真ん中ということになるようです。 現在5FA1のギアを使用しているのでちょっとだけハイギアにしたかったということでこうなりましたが、京葉では必要のないギアだったりするかもしれません。 2次14-43でよかったかも・・・
ついでにおまけ。
1次でいうならPOLINIはマロッシと一緒、Stage6からは14-42で3.00  13-43で3.308ていうのが出ています。BGMはst6と一緒、TOPパフォーマンスは15-50で3.333ってのがあるようです。(豆知識)
2次側はもうめっちゃいっぱい出てまして、公表するのすらメンドイので割愛しときます。

 

2fast Reed valveとリードブロック。で、キャブとフィルター ってかインテーク全部。

どうせ1から作るなら、インテーク部分も見直そうということで到着したのがこのリードブロックとマニホールド
でかくなるのね。



なかなかでかい&横向きから縦向きに変わるということなので

こういうことになり、ケース加工が必要になります。
(TRT Tedeschi Massimoさんからいただいた写真を転載)

その上に乗っかるのがこちらの2fastマニホールドとラバー部分はstage6の28mm soft


を組み合わせるとこんな感じに。

もしくはmalossi X360というどこぞのゲーム機みたいな360度どこにでも向けられるマニホールド

でも中が四角っぽくなるのでダイレクト感が薄れるというかなんというか。
上の写真ではStage6のフィルターがついていますが、スペースの関係上下のマロッシスポンジになるかも。

とまぁこちらも日本ではあまり見かけない、ザンシンな部品をてんこ盛りにしようとしてるのに、先ほどのケースのブレーキが全てを邪魔しております、オノレ(笑 いっそ私もディスクにするか、穴開け直してシグホイールぶち込むか考えたほうが良さそうです。

そもそもVHST28 という、アプリリアRS125に使われているこのデロルトキャブ、走るんでしょうかね。
PWK35はドラッグ用に、VHST28が周回レース用に、86ccではKOSO34 79ccではKOSO32 がそれぞれベストらしいです。

私去年の秋頃KOSO34をパワージェット付きの新型に買い直したばかりなんですが・・・(汗

キャブもいっぱい 部品もいっぱいで来年のスクーターミーティングでは私のガレージに部品があふれる気がしてきましたよ・・・

YAMAHA 5DAケースと MINARELLI MA50ケース(左側)の違い

ついにユーロ安の恩恵に預かりまくる日がやってきました。ケースとかもろもろ到着です。

が! とーさん、事件です! ブレーキの径が違うよ!

ギアなんかは組み合わせる穴の位置が違う程度です。

ジェットポートの中の構造とか微妙に違うところがあります。

ってかやべぇっ。 リアブレーキについてはディスクにする位しか思いつかない~ あんな小さい径のブレーキ使う気になんないってばよ・・・orz

ついでに言うとこれは左右セットで買ったのでさらにチャンバーステーの高さ位置が違います。
いやー困ったww

さーて・・・どうしましょうか。。。

やっぱり想定外トラブル始まりました。

YAMAHA 5DAケースと MINARELLI MA50ケース(右側)の違い

こんなところを見てくれてる皆様、あけましておめでとうございます。

今年も私の全壊記録をどうぞ生暖かく見守っ・・・

・・・そろそろ私的2012をスタートさせようと思いますよー

見慣れないMINARELLIエンジンを注文するまえに、ケチってケーシングハーフ(右側だけw)注文してみました。

違いをレポート。 これ多分妄想してる人には相当役に立つ人柱写真だと思います。
この写真を参考に私より後にバイクを作った人は私に会ったときにジュースをおごってください。
そしたら私も 君にジュースを買ってあげる  (←仲良くしてくださいw)

ケース比較 クランク部分
合せ面の面積の違いとか写真下側の穴とか微妙に違いますね。

ケース比較 エキゾーストステー側
チャンバーステーの高さもこんなに違うし。 TORSENアームが5DAにはポン付けできない一番の理由。

ケース比較 スタッド穴5DA
ケース比較 スタッド穴MINARELLI
この二つの写真を比べるとスタッドボルトの穴位置微妙に違います、肉厚があることもわかりますね。

とまぁ実際手にとってあちこち比べてみるとやっぱ違いますねぇ~

ミナレリMA50のケースと5DAの左側をくっつけて泡良くば2個1にしてやろうかと妄想してましたので
やれば出来そうですが・・・

TNT newメッキケースカバー
すでに持っているTNTのニュータイプメッキケースカバーを5DAケースに載せてみるもけっこうな勢いでネジ穴の位置が違うもんでやる気が・・・ 撃沈。

さらについでにStage6のギアカバーを持っていますので5DAケースにのせてみるもネジ穴の位置も微妙に違う・・・轟沈。

もうさ、こんなにミナレリ専用パーツばっかり揃ってきちゃったら別に5DAにこだわる必要なんてないんじゃないの?
イマドキはF12やAEROXなんかのMA50ケースを買えばドラム式の水冷ミナレリケースくるはずだもん。
むしろ5DAのケースってメーカー在庫切れだったりもするしさ・・・

ちぇ。 いいよ、もう。
輸入だけならひとりでできるもん。

というわけでイタリアからの輸入というユーロ安の恩恵を肌と財布で感じてみることにした2012新春。

・・・前途多難そう・・・orz

今後の予定ね。

1 ケースボーリング&駆動ケース内加工
2 ギアの決定
3 吸気系総お取り替え
4 電気お取替え
5 ラジエターお取替え
6 車体軽量化&スイングアーム
7 サスペンション見直し
9 廃車までまっしぐら

届いた部品をちょっとづつ掲載していくよ~ん

RPM GIIplusα

 

超絶しつこくリアサスを探してます。

ついにRPMからもK1のようなhi/lo式リアサスが出まして、タンクの向きも似通っています。
色を細かく設定できますのでK1とまったく同じ色になるようにしてオーダー ミテコレ。

気分によって使い分けたいと思います(爆

先日のS-1GPでSHARK FACTORY K1 hi/loサスを試してみましたがうまくセッティングを合わせられず。
バネちょっと固すぎるかもーということで、バネを外していくつかデータを取ってみました。

RPMの以前のサスの減衰とシャークの減衰をバネを外して合わせると
シャークの Hi 13-15 lo 20 伸側15 位でRPMと大体そろいました。
あとはバネってことになりますか。

シャークのサスのデータ
全長 300㎜ スプリング180lb 内径49㎜
MtoMのストローク62.5mm ラバーまで41.5-42㎜(柔らかラバー)

RPMのサスのデータ
全長288㎜ スプリング130lb 内径46.2㎜
MtoMのストローク51㎜ ラバーまで28.5㎜(柔らかラバー)

こんな感じ。 RPMを300㎜でオーダーしたらたぶんほぼ同じストロークを確保できたんではないかと思います。
が、ストロークの長さより実際走った時のコーナーでの踏ん張りップリ。
要はタイムを欲しているニダ。

RPMのサスのバネはしなやかだけどちと柔らかい気もしてて、1Gで15mm位ストロークするようにイニシャルをかけていくと結局のところ上から29.15㎜のところまで締めこんでます。

こりゃバネレートだな ということでシャークの180lbを選択。でも今度は固いかも。。
でもシャークの吊るしは160lbで、以前試したときに私には柔らかかった気もするのでたぶん170lb位なんじゃないかと推測してますが、相変わらず迷ってます。

過去に試したことのあるサスペンションの感じをアップ。 ワタシしかわからないニュアンスメモ(爆

メーカー 全長 レート ストローク ラバ厚 ラバーマデ ラバー質 シリンダー シャフト 内径 線径 感じ
MSP 285 3? 53 15 38 カチカチ 35 14 45 7.15 ◎3.5
MSP 9649 290 3.12K 58 15 43 カチカチ 35 14 47 △3.5
Stage6 288 160lb 62 26 36 ムニュ 35 14 49
K1 hi/lo 300 180lb 63 26 37 ムニュ 35 14 49 7.5 ○4.5
RPM G+ 288 130lb 51 26 25 プニュ 35 14 46.2 7.1 ◎4.5
RPM GIIα 300 140lb 62 26 36 プニュ 35 14 46.2 7
カメファク 320 78 15 63 フワフワ 25 12 ▲4.6
malossi 320 45
QJ-1 285 3.2k 25 12 ×6.5

一長一短で、セット出し切る前にハケていったモノ等もありますゆえ、「感じ」の部分は私専用なんで意味は聞かないでくださいw セットが出せて、タイムが出たのはMSPとRPM。 奥で踏ん張るのはRPM しなやかに動くのがMSP。

スプリングレートもバラバラだし、減衰力もバラバラ。しまいにゃ 自分用にオーダーしてますからさらにあべこべだからココから下は参考にはなりませんよ、きっと。
すげー勝手な主観でモノ書いちゃいますけど、どうせ誰がみてるわけでもないだろうという安易な考えから、金出した分だけ好き勝手自分メモを残しておきます。

MSP 新品時のフィーリングはMSPが最高、バンプラバーまでいくとハネるのが惜しい&全長もうちょっと長くていい。
MSPの9649は少し柔らかい印象だったけどそんなに試す間もなくドナドナしてしまった。
SHARK  K1 hi/lo 減衰調整幅も広く取れてる。 バネ固いのオーダーしちゃってまだセット出せてない。
同じSHARAKでもstage6(並行旧型)はhi/loの減衰調整幅なさすぎて柔らかいだけに感じてしまった。
カメファクは全体的にしなやかだけど私には柔らかすぎる印象。減衰調整幅も少なめで求めてるレンジに入らなかった。
マロッシは動きがリニア感に欠ける、一番最初の入りがスムーズじゃないっぽ。固めで押さえつけて走る感じ。
QJ-1はJOG用のものを長さ調整してオーダーしたもので即ヌケで価格と性能が反比例・・・
RPM G+はとてもしなやか。ラバーも柔らかくていい感じだけどストロークなさすぎ。もうちょっと固いバネも試したい。
RPM GIIαは減衰で圧側がもう少し重くできたら狙ったところに入りそう、hi/loついてるけどあんま幅を感じない。

あー疲れた。。。 w

個人的にはSHARK K1 hi/lo を煮詰めつつ、MSPのラバーを柔らかいのに取り替えたい、RPMはGIIαを減衰効くようにアレンジオーダーするか、G+のストローク長いのを作ってもらうか。 みたいなまだまだ全部中途半端な感じです。(笑

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